ダウ平均の暴落を願うドル売り日記(*‘ω‘ *)

基本は億にも達していないトレーダーの日常。トレードも読書も英語の勉強も、趣味もお洒落もダイエットも、全て無理なく楽しく続けることをモットーにしています。小さな努力も続ければかなり大きな成果に。基本成果を早く出そうとするから皆苦しいのだと思っています。

SSRが大事なのか、それともキャラクターに価値があるのか(*‘ω‘ *)

今日まで、ツイステッドワンダーランドのマスターシェフという肉のイベントだった。

しかし、このイベント珍しい。参加キャラのSSRがないのだ。正直、SSRなしと言うのは、今一燃えない。それでも、たまにはのんびりできるソシャゲイベもいいのかも知れない(*‘ω‘ *)

 

ところで、過去に読んだ、MMTに関する以下の本で、以下のような言説を読んだことがある。

 

MMT現代貨幣理論入門

MMT現代貨幣理論入門

 

 この本は、今よりもある程度はまだ鬱気味だった時期に読んだので、今より読書は楽しめなかった。今も楽しめているかというと、少し疑問符がつくが。

この本にあったのだ。中世の貨幣について。

この時代、貨幣には、二つの価値があったと。まずは中央の国王が決める価値。その貨幣の価値を10円みたいに定めて流通させていたなら、その価値で受け取らなけれないけないとの決まりがあり、実際に、その様に使われた。

も一つは含有の金属で決まる価値。多くの人は、1ドルは1ドルと分かっていても、その1ドルでどっちが重いか、すなわち、どっちに多くの金が含まれるかによって、受け取るかを決める傾向があったらしい。

それについて、私は、中央(国王)が今の時代の中央銀行よりも信用されていなかった為に生じた現象ではないかと思った。

王様が信用できないから、中身の価値の変わらない金をいざという時の為に求めた。

今の時代に、ビットコインや黄金が求められて高騰するのと、同じ理由だ。それでも、その中で、中央銀行の貨幣は、決められた価値で流通している。

ちなみに、この本の感想は以下の記事にある。

 

www.i-love-money-and-beauty.com

 

 

さて、これに似た現象を、ゲームで見た。

 

SSRという中央の決めた価値が大事なのか、それとも、SSRかRかよりも、カードに刻印されたキャラに価値があるのか、という疑問だ。

これを思いついたのは、この前、ツイステッドワンダーランドというゲームで、マスターシェフというイベントがあったのだが、この際のガチャでは、SSRはなしでSRだけだったのだ。

いつも石を減らしている監督生には、SRだけと言うのは、有難いが、引いた時のそこまでのラッキー感が今一ない。そのせいか、盛り上がりに欠けた印象を受けた。

 

ところで、ゲームのプレイヤーは、好きなキャラのカードを求めているのか、好きでもなくてもSSRならと求めるのだろうか。

SSRの為に天井7万のガチャを多くが毎回やっている。

それは、キャラの為かSSRの為か。

Twitterをやっていると、SSRを全て揃えているアカウントに出会うことがある。一体いくらかけたのだろう。噂では、数百万を一年に課金する人もいるらしい。

通常召喚とイベント召喚の両方のSSRで完凸目指していたら、そりゃそうなるよなって思う。

副業の職場でもそう言う人がいた。〇〇というキャラは好きでクリスマス限定の衣装が出るから、既に7万は積んであるけど、その前にハロウィンもあるから、きついし、キャラの誕生日も近いと。そのガチ勢が本当に楽しそうだったので、そのゲームをついダウンロードしてしまったりもしている。

 

ところで、自分の推しがSRでイベント出演した場合って、ファンは嬉しいのだろうか。

カードの絵柄は、推しなのだから、やはり引ければ嬉しいし、SSRよりも確率高いと喜ぶのだろうか。

この価値は、いわば、中央ではなく、ビットコインのように外で決まる価値に近い印象を受ける。中世なら、金の含有量だ。

今のソシャゲは、SSRの方がレベル上限が上なので、ゲームクリアにも役に立つ。やはり、SSR(1ドル)はSSR(1ドル)なのである。

しかし、本人にしか価値がないのが、キャラの絵柄だ。これは、そのイベントが繰り返されない時、もしかしたら価値を持っていくかもしれないという意味では、金や宝飾品に似ている。

ソシャゲには、二つの価値があるのだなと思った。

多くの人が求めるSSR、それと、自分だけが推しているそのキャラの絵柄。

 

何度も思う。こういう通貨的一面ってロマンチック…と(*‘ω‘ *)

 

__________________________

 

文字数が足りないので、少し日常の話をする。通貨やゲームの話が見たいだけの人は、ここで読むのを辞めた方がいい。下は大してその内容はない。

 

近頃、ダイエット熱がある。体重は、副業で出勤するようになってここ2年、間食が比較的減ったので、2キロ程落ちた。

しかし、食べても太らないので、結構食べている(*‘ω‘ *)

それでも、私は平均体重なので、本来ならダイエットの必要もないだろうとは思う。

しかし、痩せてた時期の自分が最強すぎた。美し過ぎた。そう思うのだ。

当時、足の怪我で行った病院で、治療器具を買う為に売店に寄った際、たまたま通り罹った看護師と、売店のスタッフが、『この近所にあんなに綺麗な人いたんだ…』と、驚いてくれたことは、今でも嬉しい。

 

しかし、当時、今ほどメンタルが安定していたわけではなく、その為、服装の美的センスは微妙だったと思う。メンタル状態が悪化すると、やっぱり服装の趣味は悪くなるよなって思う。

 

今では、流行りの服装も何故か出来るようになった。

自分の一番可愛かった時期は、大体小学校の高学年ぐらいだったと思っているが、あの時期のメンタルが一番人生でまともだったかもしれない。見た目は、メンタルから影響を受ける。

もちろん、美しく生まれるか?などの素質的影響もかなりあるだろうが。

 

とにかく、その数年前の驚かれた自分に戻ることは、不可能だと思う。当時のBMIは17だったからだ。今は21。

しかし、19ぐらいならできそうな気がするのである。その為の実験的食事制限に成功したのが、4ヶ月ぐらい前だ。そのデータを信じれば、体重は理論上減る。

 

過去の上の事例での、驚かれた時期も2年ぐらいデータをとり、ある日いきなり体重を大幅に落とした。データって最強だと心底思う。

 

ただ、近頃思うのである。BMI21は決してデブではないし、正直、今の好きなだけ食べられる人生も、それはそれで楽しいと。しかも、私は十分に美しい見た目も持っている。

精神的に追い詰められつつ、体重計にイライラしつつダイエットする必要が、BMI21体脂肪率23にあるのだろうかと。恐らくは、そこまでない。

ダイエット熱との間で揺れている。

過去の減らした時期も揺れながら、偶然片方に意思が傾いた時に落とした。今回も、結局は気分に多分に左右されるだろうと思う。

 

ちょっとした近況でした(*‘ω‘ *)

まだ暴落が始まらない相場(*‘ω‘ *)

3月中旬に以下のような記事を書いた。

 

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 それから、株式市場の上値は重くなるも、ダウ平均だけに限れば高値更新してしまい、この記事にある、ドル安と株安の相関は出てこなかった。辛うじて、ドル円の上値が重い。

それでも、一応レンジになり、株式市場の上値は重くなり、短期的には上昇にピリオドが打たれた。

私自身は、ドルストをショートして13万程度の利益を得た。今月は、100万いかなそうだ…。

 

私自身はレンジを見つけて、レンジがブレイクしたらそっち方向についていくというトレードだけをしている。レンジになるまで待つので、トレード機会は1ヶ月に1~2回程度。たまに3回ある。

 

今、再びレンジになりそうだと判断したので、ドルストの利益を伸ばさないことにした。この方が勝率は上がる。勝率が良ければ、利益率は犠牲にできる。

正直、伸びたら悔しいという気持ちもある。

 

ところで、今日何故ブログを書いているかというと…、このブログは、3月25日に書ているのだが、読書すると疲れるかなと思ったからだ。

今は、以下の本を読んでいる。

 

 この本は、テクノロジーについて書かれていて、とても面白い。

2021年現在の進歩具合を見て思うのは、日本が如何に遅れているかということだ。

世界最強通貨を持っているから、通貨を刷って買えばいいと言う思考回路になっているのだろう。この国でイノベーションはなく、未来に対するビジョンや挑戦の面でも、遅れを隠せない。

この本には、日本企業としては、ソフトバンク任天堂については、少し出てくるが、基本的には、テスラの様な進歩に貢献している企業は日本にない。

 

私自身は、数ヶ月から数年前から、トヨタの凋落を予測している。

ハイブリットが主流の日本の自動車メーカーにとって、電気自動車への移行は、遅れるのではないか?というのが、その理由だった。

しかし、この本を見ていると、電気自動車や自動運転より先を行っていて、海外では、シェアライドな空飛ぶ車が構想されていることが分かる。

そういう未来を描けない日本人に、先に投資教育して、利益を得る機会なんて、あるんだろうか。今あるものを改良したり、時代についていくことはできるかもしれない。しかし、10~20年前に比べて、時代の変化が早い。もしかしたら、テスラすら10年後には残っていないかも知れない。

そんな時代に、今現在必要なIT技術だけを教育しようとする、この国の大多数が、将来の世界で役に立つ未来は見えない。

そして、未来を描くというのは、企業主導の教育投資でなんとかなるものではないのだ。

個人がやりたいことを見つけて、自分で勉強していくしかなく、何とか、教育でモノになりそうなことをしているのは、一部の偏差値の高い大学だけだろうと思う。それは、日本だけではなく、海外でも言える。

 

それでも、本を読めば、未来を知ることができる。予測できるようになる。しかし、この国の若い人間に、本を読む意識を感じることは、あまりない。

 

私自身は、自分が相場で儲けられればいいと思っている。それだけだ。この国がなくなっても、金があれば問題ない。

 

以下のような記事も書いたが、本当に金が好きだ。

 

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 相場が本格的に暴落するには、あと、数ヶ月かかるだろうと思っている。

既に日足レベルでは、その変化は顕著だが、まだ月足レベルには波及していない。この状況なら、まだ戻す確率もゼロではない。

 

株価が下がって不況になれば、コロナ禍の今以上に景気は悪くなるだろうと思う。

その世界の次にくる好景気で、日本で空飛ぶ車は走るのだろうか。多分、ロサンゼルスやNYにその未来は来るが、東京には来ない。

 

個人的に、発展途上国で逞しく生きる先進国の人間って好きだったりする。先進国から遊びに来た飄々とした人間、というのが肝だ。

その為、日本が発展途上国になるなら、それも、ある意味歓迎している。

 

この国に、コロナのワクチンは来ない。

多分、外交的な存在感もない国で、そもそも、金が出せないのかも知れないと、私は思っている。作れなければ、先進国由来のワクチンを買うこともできない。それが、この国の現状だ。

2011年の東日本大震災の時に、日本のここまでの遅れを感じることはなかった。しかし、今の日本には、それを感じる。

 

ここから2~5年が、相場で稼ぎきって人生を安全に生きる勝負の年になると思っている。

この期間に、ニートとして一生生きていけるだけの蓄えと逃げ切れる少ない所得があるという状態の人間は、将来の豊かさからふるい落とされるだろうと思っている。

今勝負しないと未来は来ない。

 

アベノミクスで日本が豊かになったと報道するマスコミには、戦時中にアメリカに勝っていると報道したマスコミと似たものを感じる。

現実を見れば、実際がどういう状態か分かる。頭の上から爆弾が落ちてきているのに、勝っているはない。

同じように、ワクチンも来ないのに、日本が先進国で発展しているという幻想もない。

 

もう国には頼れない段階に来ていると思う。

それでも、1985年のバブルが崩壊したのは、1989年であり、アジア通貨危機は、1997年だった。この通り、今のバブルが崩壊しても、終焉までには、時間があると見ていいだろう。

しかし、その終焉を意識している人間しか、生き残れないと思っている。

生きては行けるだろう。しかし、年金がカットされ、最低賃金が引き下げられた世界で、普通に働いて豊かになれるだろうか。

その世界では、きっと、中間層と呼ばれる人はいなく、ほとんどの人は、不動産を持てない。

高い化粧品の買いにくい世界が必ず来ると思う。水は飲めるが、ボトルウォーターは手が届かなくなるかも。オーガニックの野菜は手に入るだろうか。

 

私は、暴落に対して、来年勝負しようと思っている。

 

相場が上がれば、寧ろ嬉しい。ここで描いた暗い未来は訪れないということなのだから。

 

 

『金がある』の響きだけで強くなれる気がしたよ(*‘ω‘ *)

TVでスピッツの特集を少しやっていた。

そこであった有名な歌詞。『愛してる』の響きだけで強くなれる気がしたよ。これを聞いた時、愛って要らないよな…金があれば結婚も要らない、女性を美しくするのも、若さを保たせるのも、夫や恋人の存在ではなく、結局は資金力だもの…。と思ったものだ。

 

私流に変えるならどうだろう。

当然、『金がある』の響きだけで強くなれる気がしたよ。汝、浪費せよ、明日は倍稼げ。と言ったところか。

金は、使えば使うだけ入ってくるは、ある程度になるまでは、所詮は迷信だ。

ある程度になれば、交際費と言う形で払った物は、その相手の交際費としてリターンする。

しかし、個人トレーダーとして寂しく実家で月収100万を稼いでいる私みたいな身の者にとっては、親には度々お返しすべきだが、基本はケチでいるべきだろう。金は徹底して貯め込め。

それでも投機家の生き方は、一夜で富を作り、次の日全て浪費するものだったというのが、18世紀フランスからの決まりだ。

 

汝、浪費せよ、明日は倍稼げ。

 

恐らく、富の結集品は、美貌だろう。美貌の多寡は富の多寡に左右される。

美しくいる為には、高い化粧品を使って、美容整形すればいい。健康的でヘルシーな食事を心がけ、常に筋トレする時間を確保する。ストレスを貯めない。

これは、恋人がいなくても達成できる。そう、愛や恋なんて、必需品じゃない。

金は必需品だ。美貌に繋がるから。

 

金を持って、美しくある。それだけで、トレードも副業も頑張れるし、楽しい。

美しいということは楽しい。美貌は資産だ。

 

 私の目的は、莫大な金を稼ぎ不老不死になり、一生を美しく生きること。

それを邪魔するなら誰であろうとも、徹底的に攻撃する。

 

しかし、金がある。そう思えば、トレードで強く出られるし、大きく構えられる。金があるなら、私の美貌に課税する人がいても、それは、海外に逃げればいいだろうと思える。

金がない、そう思うと、いつか、美貌と悠々自適な人生に課税したい向きが生まれるだろうと思えて不安になる。

しかし、金があると思えば、そういう助けがないと美しさの尊厳を保てない人達と隣に住まないといけない地域から引っ越せる。課税のないアメリカの都市に住めばいい。

1400万円分だったか、4000万円だったか忘れたが、これだけをアメリカの投資すれば、永住権が確保できる。家を買ってもいい。恐らくは、国債や株式でもいいかも知れない。

後々、これを考えている。アメリカは住む州や都市を選べる。

その都市の選択で、子供も産まず結婚もせず、悠々自適に美しく生きてずるい、そう思う女性たちからの課税から逃れることができる。

 

そう、金があるとは、強くいられるということだ。

 

金が力というのは、その通りだ。

死なないと逃げられないのが、課税ではない。今では、タックスヘブンもある。

いくらでも、国家から逃げられる。

私は、私の美しさを保つのに、手段は選ばない。邪魔するなら、その人が私みたいな人の増加で、美を失う様に、その際の最初の一石になる様に、行動するだけ。

 

フェミニズムの勝利さえあれば、結婚もせず出産もなくても、日本で幸せだ。

結婚して出産しても豊かさを失わないように、ではなく、結婚も出産もしないなら、貧しくなるように、そういうことを考えるのが、日本の右派政権だ。正に男尊女卑。

女性は男性の為に存在しているのではなく、奴隷でもなければ、自由な存在だ。それが、彼ら政治家には理解できない。

なら、私は、金を持って逃げよう。美しくある為に。

 

自らの口座残高を数える。その時、ああ、逃げられると安心できる。

『金がある』の響きだけで強くなれる気がしたよ(*‘ω‘ *)

口座が、鐘を鳴らしている。金はあると。本当にその時が来たら逃げられると。

それでも、最後まで足掻こう。フェミニズムの為に。逃げられないけど、美しく自由に生きたい女性たちの為に。

もちろん、危険を感じたら、貧しさの足音が聞こえたら、速攻海外に資産を移すが、日本は寿司が美味しい。

それでも、逃げられないけど、幸福度が一番高い集団である独身女性たち。私は、海外に資産だけ、肉体ごと、どっちもとれない彼女たちにも幸せになって欲しいし、幸せであって欲しいのだ。

結婚しろ、出産しろ、そういう社会的圧力、政治的圧力に屈しないで欲しい。

私は、そう言う圧力をかけて、出産すれば豊かになれるではなく、出産しないと貧しくなるとの課税方向に動くこの国の右派に投票したことはない。

何が自分にとって得かは、分かっている。

しかし、この自由は金故だ。『金がある』の響きだけで強くなれる気がしたよ(*‘ω‘ *)私の稼いだ金だ、選べるのなら、既婚子持ち女性よりも、独身女性たちが豊かになれるように使いたい。

金持ちになったら、資産億単位になったら、そういう活動がしたい。動物愛護も興味があるが、自分と同じものを見ている人に幸せになって欲しい。美しくいて欲しい。

 

強くなれる気がするが、強くなって、実際に、似た人生の人間たち全員が豊かに暮らせるように、努力したい。

私、性格悪いです(*‘ω‘ *)金の亡者だから…

このブログは長期で読み続けて貰えていないのは、よく分かっている。

そりゃそうだ。私の性格の悪さが出ている。

しかし、私は、そんな性格の悪い自分が好きだ。

多くの人は、私みたいな性格になりたくないと思うだろう。実際、負け組に言われたこともあることだが、『いくら金持ってても、いくら美人でも、いくらトレードが強くても…、あんたみたいな人間とは会話もしたくない』と。

しかし、こんなものは、誉め言葉だ。

 

私は二次元と三次元の区別がつかないかも知れない。

二次元で好きになるキャラも、大抵性格が悪い。それが魅力なんだから、自分がヴィランでもいいじゃない!!って思うのだ。

結局、金に困らないなら愛想を振りまく必要はない。豊かに暮らせるなら可愛くいる必要はない。好きな娯楽に全て手が届く毎日が送れているなら、可愛い女性としての振る舞いは必要ない。心からそう思う。

 

女性であると、どこへ行っても可愛いはずだとの要求がある。それが日本だ。

フェミニズム後進国。正にその通り。

 

しかし、女性の美しさは、男性と結婚する為にあるわけではない。

男性にしろ、女性にしろ、見た目が整っている方が就職や仕事で有利になりやすいのだ。

その為の見た目だ。女性の世界で男性は必要ない。

 

私にも若く、恋していた方が、恋して欲しいと思われているなら、恋しているサインを出していた方が、きっと、この瞬間色々と有利になるだろうと、恋愛しているフリをすることが多々あった。

しかし、その瞬間、相手に恋心を抱き、好きだったのか?と問われると、『誰でも良かった』との言葉以外思い浮かばない。

スクールカーストの上位だと、彼氏がいる。だから、私も恋人がいる人生が正しいのではないか。そう思ったのが、学生時代だ。

 

しかし、大人になって金を得るに従い、金があれば男性の存在って必要ないんだなと確信した。

油田があるなら石油王は要らない。

油田経営は大変かもしれないが、男性である石油王の前で奴隷の様に可愛い女として生きないといけないなら、油田すらもいらない。そう思える。

 

私について、誤解されることがある。

トレーダーだから、だから金が好きってポーズをとっているだけで、実は、他の価値も認めているんでしょ?と。そんなことはない。金が全てだ。

だから、長期で色々な人と交友を広げると、幻滅されることがある。

本当に、貧乏人に価値なし、ブスに価値なし、そう思っている人間がいるなんて…と。しかし、この価値基準はフェミニズム的には間違っている。

 

でも、金も資産であり、美貌も資産だ。その両方を豊富に持っていたい。その人類共通の欲求に忠実で、自分を飾らない私。だから、堂々と、この二つが好きと言うし、それを持っていない人間には興味がない。

 

人のエネルギーを奪うような性格の悪い人間には金は集まらない。人脈が得られないから。とはよく言われるが、テクニカルを見られない人間の言い訳にしか思えない。ファンダメンタルズを分析できないから、いつも薄利な人の負け惜しみにしか思えない。

世の中には、コツコツと自分の仕事を事務的にこなしたからこそ、利益を得ている人間の方が、ずっと多い。

 

私も、親には感謝している。

 

それにTwitterで見た。

『容姿も悪い、金も地位もない。魅力的なコミュスキルもない。そんな人間を助けたい人間がいるのだろうか』と。

だから、私は、こういう助けられない人のエネルギーを奪って悦に浸る。

吸血鬼みたいで素敵な生き方だと思う。

それに、こうやって生きていると、社会階層の低い人間と会話をしないで済む。それだけで嬉しい。

共産主義者だけど、全てを平等と思っているけど、付き合いたくないタイプの人間は、常にいる。

国家は全ての人間に対して平等であるべきなのだ。その代わり、個人は、自由に相手を選んでいい。個人が選べるように、選ばれなかった人の受け皿として、国家が必要なのだ。誰にでも平等に幸せになる権利があるから。

 

ただ、私はひたすらに自由に生きる。差別もする。

 

今日は、そんなことを考えていた。

多分、性格の悪さが表に出ている凄い嫌なブログだろうな、ここは、と。

 

私はブログで収益は一切求めていない。

Twitterで以下のような投稿を見た。

『将来投資で不労所得を得て、カフェを経営して、そこには客が全く来なくて、バイトの子に、『店長、今日も暇ですねw』と言われる毎日を過ごしたい』と。

私のブログは、正にそのカフェだ。トレードで収益があるからこそ、好き勝手書けるここが好きだ。

ブログで収益を狙う人は、基本は相手の反応を気にしないといけない。嫌われることは書けない。自分の顧客を意識する。接客業なのだ。大変だと思う。無理だ。だから、トレードでの月収100万は維持しようと思う。

 

今日も基本は、トレードでいくつかのポジを持ってはいるが、長期なので、特にやることはない。

ベーグルを焼いてボルシチを作って食べようと思っている。サワークリームが余っているから。デザートには、昨日のタルトを食べる。

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 この後は、風呂に入って進撃の巨人の続きを1時間ぐらい読んで、美顔器でビタミンCを超音波導入してお手入れ。

その後は…、読書にするかアニメにするか映画にするか迷っている。

 

どちらにしろ、進撃の巨人でアルミンを通じて表現されたことだが、やはり、自分の意思には忠実に、間違っていることははっきりと指摘、意見をはっきりと表明、みたいな生き方は大事にしたいので、アニメも読書も映画もその為の栄養。

どれをするのが最適か、それで悩む。

 

知性と美貌、この二つを併せ持つのが、私の星座である水瓶座

今日みたいに副業もトレードもない日は、ゆっくりと美味しいご飯を作って映画を観るのが一番リラックスできる。映画は1週間2本以上観ないと、あまり成果には繋がらない気もしてきている。

 

トレードの成果が出るにつれて、必ずしも経済の本が成果に直結したのか悩む。

もしかしたら、なくても平気だったのではないだろうか。

いいだろう。迷いながら進むのが人生だ。

その時間の全てに感謝する未来は必ず来る。月収100万じゃ、全然足りない。少なすぎる。

 

今、ユーロの歴史についての、以下の本を読んでいる。

 

 この本は、とても面白い。ユーロの緊縮好きの歴史についてとても分かりやすい。

この本にあった、『投機家が大きく儲けるのは、自分が勝ち馬を分かっていて、金持ちが負け馬に賭けている状況』と言う文章には、暴落を狙う自分の全ての気持ちが集約されていた。

この本も、1~2週間後には、感想文を上げようと思う。

ここ数週間でAmazonプライムで観た映画について(2月②)(*‘ω‘ *)

今日は、レモンタルトを作ってそれを食べてからゆっくりと映画を観て過ごした。

私は、努力や勉強が直接所得になる、夢は努力で叶える、そのメタファーを信じているので、休日も勉強は欠かさない。

しかし、ブログを書いていて思うのだ、感受性は、その必要性のある作業からだけ身に着くのではなく、休日にどれだけ生産的に楽しめたかと言う日常から受ける影響が大きいのではないだろうかと。

2年ぐらい前に、今まで会ったこともないぐらい人生を楽しんでいると言える人物に、とあるラインのグループで一緒になり、ライン上で会話した。歳は、恐らく50代ぐらいではないかと思った。もしくは、40代。そして、知性的だった。

私は、まだ30代だが、彼の様な大人になりたいと思っている。その為には、勉強だけでは不足になるのかも知れない。そこから、考えた趣味が、前年末からの映画だ。

今日の記事は、2月に観た映画だ。大体1週間に1~2本観ることにしている。ステイホーム中に、Amazonプライムを精一杯活用したい。

 

ちなみに、今は、この通り、Google play musicヴァネッサ・カールトンを聞きながらブログを書いている。

心身共に豊かになりたい(*‘ω‘ *)

 

 

【The Beguiled  ビガイルド 欲望の目覚め】

 

The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(字幕版)

The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(字幕版)

  • 発売日: 2018/11/09
  • メディア: Prime Video
 

 この映画は、表紙が綺麗だったし、ニコール・キッドマンが出ているとのことで気になってみた。内容も落ち着いた感じでいいだろうと思った。

この映画、レビューを見て知ったのだが、原作と過去の映画化があったみたいで、それのリメイクみたいなのが、今作だ。

しかし、小物や映像、ドレスが非常に綺麗だなと思って見ていたら、美術的な要素なら比較的好きな監督になっているソフィア・コップらの作品だった。偶然行きついたのに、運命を感じた。

内容は、南北戦争最中、女性11人が暮らす寄宿学校みたいなところの一人がキノコを採りに行っている最中に、偶然敵軍の負傷兵を助け、寄宿舎に連れ帰る。

その後は、その中でも年配の教師の役の、ニコール・キッドマンが面倒を診ていくのだが、女性ばかりの中で男性一人となって、少しずつ女性たちが浮足立っていく。

私個人としては、男性のいない中のことでも、軍隊でも下っ端であろう人間に対して魅力を感じるものなのだろうか…カリスマとは、地位に影響されるものでは?と思い、その展開に疑問を感じつつ、最後まで見た。

この物語の前の映画化の物は知らないが、これだと、寧ろ、一人の男性に惹かれる女性たちを描いているというよりも、女性ばかりの中にたった一人男性ということになり、ケアして貰えるラッキーな立場になった男性のずる賢さが描かれている印象だ。

そんな男性に惹かれるのだ、一時恋仲になる女性たちにも、愚かさが隠しきれていない印象を受ける。

その中で、事故が起き、展開が変わっていく。やはり、ハッピーエンドと言うか、穏便な話にはならなかった。

その最後の判断が恐怖から来たものとは言え、戦争中とは言え、女性たちの判断にも怖いものを感じるが、やはり、いつの時代も女性が現実的なのだなと実感した。

短い作品だが、とても映像が綺麗だ。内容は、そこまでではない。

 

ミケランジェロの暗号】

 

ミケランジェロの暗号 (字幕版)

ミケランジェロの暗号 (字幕版)

  • 発売日: 2013/11/26
  • メディア: Prime Video
 

 こちらは、ドイツ映画だ。

あるナチスドイツが台頭する時代、あるユダヤ人の画商が、ミケランジェロの作品を入手したとの噂が広まるが、200年ぐらい前にイタリアで盗まれたものであり、ムッソリーニはそれを探しているとの設定だ。ヒトラーは、その絵をムッソリーニに送りたい。

そして、画商で使用人の子として育てられた画商の息子である主人公の友人は、ナチスドイツに傾倒していき、その中で、絵の存在をSSに密告。

ここまで書くと、かなりのシリアスな戦争モノと思われそうだが、途中からコメディの様相になる。

詳しく書くとネタバレになるので、この表紙とその設定で何故コメディとだけ思ったら、是非見て欲しい。とても笑いながら観ることができた良い作品だ。

そして、思うのは、ドイツの素晴らしさである。私は、基本はドイツと言う国は、あまり好きではないのだが、ドイツはヒトラーを風刺することができるのだなと、心底羨ましくなった。

日本の戦争映画は戦犯や兵士、戦争そのものを美化して、そこで生き抜く逞しい日本人、等を描写しがちで、戦争反対派の私としては、反吐が出て見られない。

しかし、ドイツ人は、ヒトラーを美化しない。SSを悪者とはっきり書く。その中で、戦争が滑稽なものだったと、銀英伝ヤン・ウェンリーが言っていた様に、戦争の10%は当時の人からしても滑稽な理由で起きるということを自覚しつつ、後世からは、まず間違いなく滑稽だと言わんばかりに描く。間違っていると自覚しているのだ。

ドイツと同盟して戦争をしてしまった日本人として身につまされる思いだ。

しかし、印象に残ったのは、この中に出てくる、『SSの制服を着たくなる気持ちが分かる』というものだった。

いつの時代も権威の衣は魅力的らしい。

 

【スポットライト 世紀のスクープ】

 

スポットライト 世紀のスクープ (字幕版)

スポットライト 世紀のスクープ (字幕版)

  • 発売日: 2016/09/07
  • メディア: Prime Video
 

 これはとてもいい作品だった。2時間以上と、重さもある。

ここのところ、映画が楽しい。

これは、アメリカのカトリック教会で、子供に対する性的虐待疑惑が浮上する。しかし、それは基本は、カトリック教会やそれに親しい弁護士によってもみ消されてきた。

その事件を、その時ボストングローブ社の局長になった人物によって、本格的に記事にする為に捜査することが、要求される。

最初、虐待に関わった人間は、数人だったとの話だが、どんどん疑惑は膨れ上がり、虐待に関わっている人間がボストンだけで数十人と言う規模に。

その中で、中々情報をくれない弁護士たち。それとは反対に、犠牲者の為に訴訟を起こそうとする弁護士。裁判所で何故か隠蔽される過去の事例。虐待を行った神父たちがクビにならず転属で済む実体。色々なものが明るみになる中、決定的証拠が得られず、主人公たちが苦しむ。

しかし、少しずつ内部告発してくれる弁護士が出てくるのだ。

実話を基にした映画で、その記事が出たのは、2002年頃だ。

その為か、映画に出てくる機材が古く、PCで何でも検索できる現代からすると、古い書類の時代を思い出せて、そこがノスタルジックだ。服装の感じも古い。

もう2000年が古い時代なのだなと感慨深く見てしまった。

途方もない事務作業の中で、最高の記事が出来上がる瞬間までを描いた映画だが、やはり、良い記事(作品)の為には、かなりの地道な作業が必要であり、それが途方もないと再実感させられる瞬間でもあった。

とても、面白かったし、サスペンスとしては先が気になるドキドキ感もあったので、良い作品だと思う。是非観て欲しい。

仕事が好きな人は細かいところを詰めて、金が欲しいだけだと成功者の真似をする(*‘ω‘ *)

最初に断っておくと、金が欲しいだけとか成功者の真似とか、全てが必ずしも悪いわけではない。

ただし、報酬に魅せられてその仕事を選ぶなら、向いていないのは明らかだし、成功者の真似も、その下積み時代を知らない場合がほとんどなので、結局は成功した後のその人の口調などを真似て、素質がある自分を演じがち…その意味では、どっちも悪い(*‘ω‘ *)

 

しかし、このブログが生まれた理由は、全然違う理由からだ。

Twitterを見ていて思ったのである。絵が上手くなる人、絵が上手い人、凄く細かいところに対する拘りが凄い。

私もトレードをするから分かるのだが、儲けたくて大雑把に毎日10時間チャートを見るとかするのも、確かに大事な側面はあるが、基本は、エントリーするチャートについて、細かく検証して、分析して、本当にここでエントリーしていいのかと、細かく、神経質に見ていくことが大事だったりする。細かいところが気になる凝り性には向く。

絵の世界も同じなのではないのか?と思った。

 

上手い絵を描く人達は、本当に細かいところまで具体的に描く。

しかし、その細かいところに気づけるようになるには、かなりの事務作業が必要だっただろうと思う。

レイヤーなどについても言えて、ウィッグの細かいところまで拘って何時間もかけて作ったり、加工の為に数日をかけたり…そんなことをしている人のコス写真は本当に見ごたえがある。これらが、私がTwitterをしている理由だ(*‘ω‘ *)

 

しかし、1年間でのbefore、afterを晒してくれるレイヤーさんや絵師さんがいて、本当に好きで細かいところを詰めて行ったら、ここまで美しく、綺麗に、なるものなのだなと思う反面、1年経っても、毎日絵を上げているのにも関わらず変化のない人もいる。

今の絵が満足だから変化させていないとの意見もあるだろうが、私がトレーダーだから思うことだが、毎回、今回のエントリーは甘かったと気づく点が、必ずあるのである。

それを修正していくと、エントリー機会はどんどん減るが、一回の利益は増える傾向にある。

絵の細かいところを詰めていくと、Twitterに上げられる絵の枚数は減るだろうが、その反面、その一枚が力作になる。満足するまで上げない、満足するまで細部を直す…そうしている人、本当に、絵やトレードが好きなんだろうなと思う。

 

ブログでも、文章でも、それだけで食っていっている人、それだけで一人暮らしができている人、所謂インフルエンサー、独自性や創造性があるのである。個性だ。

 

しかし、インフルエンサーになりたいと、収入に魅せられているだけの人のブログには、その固有価値みたいなものがない。ユニークではないのだ。

インフルエンサーと口調や言っていることが同じである傾向はある。しかし、どこか空疎だ。

 

以前、とあるライングループで全然儲かってないトレーダーたちと交流があったことがある。

そいつらには、世の中金が全てと言い捨ててやったら、私のことを一斉に非難しだして、追いだしにかかった。恨んではいない。私も、そのグループを抜けるきっかけが欲しかったし、負け組と関わり続けるのも嫌なので、荒らしたい気持ちがあった。2chのヘビーユーザーだから、その辺は仕方ない。

 

しかし、そこにいた負け組トレーダーの特徴は、素質あると見て欲しいのか欲しくないのか、儲けている人の口調の真似をしたり、生活の真似をしたりしているのだ。チャートを見ることより、彼らは、そのルーチンに必死だった。

 

だから、世の中金だよね☆と言うのと同時に言った。

『大儲けできるまで、電気代が払えず米を生で食べた人を知っているし、水のシャワーを浴び続けた人も知っている。その中で、彼らは自分の仕事の為だけに努力を続けた。ここの人、儲けている人の口真似をすることはあっても、今、勝っている時点でのルーチンを真似ることはあっても、その人が、本当に苦しく、貧困の中にいた時にした努力と同じ事務作業の連続と、ストイックな節約をしている人間はいるのか?』と。

彼らは、私のこういう態度も嫌だったみたいだ。

だから、人生で負け続けてきたのだろう。

 

絵師たちを見ていて思うのと、ブロガーを見ていて思うのは、一部インフルエンサーが何か言った後に、そのインフルエンサーと同じ単語を使いたがる性向である。

そのインフルエンサーが月収数百万を達成するまでに、どういう日々を過ごしていたかについては、一切の興味を持たない。それを真似しない。しかし、成功した後の甘い生活は真似する。そりゃ、インフルエンサーにはなれないよなって思った。

 

ここまで書ける理由は、トレードという未知の世界で、成功の約束されていない世界で、何が大事なのか、出来ることを精一杯模索して、その小さな努力の積み重ねを2年続けてきて月収100万を達成した自分と、その、成功しなさそうな彼らの生き方に、差がありすぎるからだ。

 

彼らを動かすのは虚栄心だろう。見栄だ。

成功していない。だったらせめて、成功者に似ていると思って自分を見て欲しい。将来性を見て欲しい。

一言言うが、成功と言っても、年収1000万は一部の高学歴しか達成せず、その割合は、上位1%だ。成功しないインフルエンサーもどきや山師は、人生で一度でも、この上位1%に入る成果をなんらかの分野で残したことがあるだろうか。底辺と比べて成功している、頑張っているという言い訳以外で。

 

私みたいに実利を徹底して求めるのは、少数派だろう。

日々の事務作業、分析して、検証して、それに忠実に従い、フィードバックを得て、それを改良、そして最初に戻る。

それだけではなく、常に勉強の時間を増やしつつ、感受性を育てることもやめない。

ストイックだとよく言われるが、それが私の人生では当たり前になっている。

だから、成功者の真似をする、ただ金が欲しいだけの三下と会話するのすら嫌なのである。

 

ラッシュで普段使いしているものを紹介(*‘ω‘ *)

ラッシュというものを知らない人の為に、リンクを。ちなみに、アフィリエイトではないです。

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こちらは、ラッシュという化粧品の動物実験に反対しているメーカーのものだ。一時期動物愛護に興味があった時期がある。もちろん、今でも興味があり、度々ベジタリアンに挑戦しては、失敗している。

このメーカーはビーガン向けの化粧品なども多数揃えている。

しかし、それだけではなく、本当に香りがよく見た目もカラフルで可愛い化粧品を多数作っている。その中で、私はお気に入りが多数あり、ヘビーユーザーだ。基礎化粧品は、全てラッシュ。

そんな私が日常使いしている化粧品たちを、今日は紹介しようと思う。

 

【ハーバリズム】

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こちらは、朝の洗顔に使っている。

香りはお酢。ラッシュの化粧品は、基本は香りがいい。そう、基本は。

しかし、ハーバリズムに香りを期待しては駄目だ。これは、酢の香りが凄く強い。

それでも、酢を使っているだけあって殺菌力があり、朝の洗顔で使うと、とてもさっぱりする。マスクしていても、吹き出物が一切できない。

 

【毎日が晩餐】

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これは、夜の洗顔で使っている。私は夜と朝で洗顔料を変えている。夜は保湿効果の高めのこっちが、ハーバリズムよりもお気に入りだ。

こちらは、香りも甘くてとてもいい。最初、上に乗っているポップコーンを捨てないといけないのだが、それが無駄に感じるが、ラッシュの製品は、常に遊び心があるので、これもその一例だろう。夜に、毎日が晩餐を使うと朝まで潤っているし、風呂の時間が、とても楽しみになる。

 

【ビューティースリープ】

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これも、香りが凄くいい。少しずつしか取れない特別なローズの精油を贅沢に使った製品と聞く。エイジングケア用なので、既に30代の自分にとっては、とても有り難い。

香りがいいので使っていても、とても和む。

使った後は、凄く潤いもある感じがする。もしかしたら、使い続ければ肌色も明るくなるかも知れない。

エイジングケア、40代からでいいかも知れないが、30代から使うことによって、周りと差が出ると思うので、若くてもお勧めだ。

 

【抱擁の満月】

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こちらは、ビューティースリープの前に少し顔をマッサージして、パックを浸透しやすくするためのものである。

ほうれい線に効くと書いてあるレビューで気になってかってみた。ほうれい線ないけど、40代でもほうれい線のない肌を保ちたいので、今から普段使いしたいと思って、実は、20代から続けている。マッシュルームが入っているみたいで、それが角質ケアなど肌を明るくする効果があるらしい。

 

【ミスゴージャス】

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こちらは、ラッシュで一番お高い保湿クリーム。しかし、エイジングケアと聞いて、もう30代なので使っている。

こちらも、ビューティースリープと同じで少しずつしか取れない特別なローズの精油を使っている。これを使い出してから、肌が潤っただけでなく、一回吹き出物ができても、朝には回復しているようになった。とても優秀な品だ。

 

【艶肌ドロップ】

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Twitterで、毛穴が目立たなくなるとあって、気になって購入。しかし、元々毛穴なんてなかったから効果の程は、分からない。それでも、マスクが必要な昨今、肌を清潔に保つ役割のある美容液なので、手放せない。

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以下は、普段使いではなく、楽しみで買っている石鹸などで、好きな物を紹介。

 

【ローズジャムシャワージェル】

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私は薔薇が好きなのだろうか。定期的にこちらを購入しては使っている。ラッシュのシャワージェルは基本は限定品を使うので、大抵サイトに常駐してない。

しかし、こちらのシャワージェルはそんな私でもレギュラーメニューで気に入っている一品。

香りがとてもよく、見た目だとピンクだが実際は真っ赤でとても綺麗だ。白雪姫みたいな気分になれる。

 

【オリーツリー】

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香りがとてもよく、使うまでは、クローゼットの芳香剤代わりにしている。

ラッシュの石鹸の中でも、香りはトップクラスのお気に入りだ。はまる人は、これだけ香りが強いものは、凄くはまると思う。

甘い香りなので、まだ使ってないが、これで風呂の中を泡で満たすのが楽しみだ。

 

シトラスゼストソープ】

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ちょっと前まで、ママレードソープというのがあったのだが、それがラッシュ一のお気に入りだった。しかし、廃盤になった代わりにこっちを見つけて、香りを嗅いでみたら私の悪い嗅覚には同じにしか感じられず。そして、気に入ったので、即購入。

しかし、泡立ちが少し悪いので、石鹸がなくなるのが、とても速い。それが残念だが、香りがいいのでリピすると思う。

 

【スリーピーソープ】

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ラベンダーの香りが強くてとてもお気に入りだ。一番かも知れない。

よく考えたら、私は強い香りの石鹸が好きみたいだ。これは、文句なしに香りが強い。そこが凄くいいし、誰にもはっきりと、それはラベンダーだと分かるのもいい。そして、シトラスゼストと違って、泡がきめ細かく直ぐに立つので、石鹸が長持ちするのもいい。こちらの製品は香りも性能も、文句なしだ。

 

【プリンスチャーミング】

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こちらは、期間限定で気になったので買ったが、まだ使ってない。家には、10個近い石鹸と二つのシャワージェルが溜まっている。

しかし、香りは文句なし。とても使うのが楽しみだ。

 

紹介は以上だ。