ダウ平均の暴落を願うドル売り日記(*‘ω‘ *)

暴落を願うトレーダーの日常と相場の話。本命はドル売り(*‘ω‘ *)他にも本の紹介などできたら。

ドル円は110円を目指すのか??

ドル円は、一時間足のこの前の上限に差し掛かって止まっている印象だ。

しかし、日足で確認すると真空状態なので、1時間足のこの上限を抜けたら、110円を目指すと思った。

ここで一旦落ちた場合は儲け損なうが、この位置は少し不確実性が多いので、一旦見送ろうと思う。

 

結局デモはやめた。真面目にやらないことに気づいたのだ。

デモが向く人間はいるだろうが、私は向かない。なので少額でやることにしたが、子の少額でも、私のショートの腕なら、数回のトレードで100倍にはなるので、それでいいと思うことにした。

しかし、その数回のトレードで100倍にする為には、エントリーを厳選しないといけない。

 

だから、予定を書いておこう。

 

ここで一旦落ちて、再び上がってきて今の109.03近辺を超えられない事態になれば、そこで1時間足がもみ合った瞬間にショートしようと思う。このパターン以外では、この位置で入ることはしない。

そして、このパターンなら、ダウ平均の日足がある程度もみ合うはずである。この日足も昨日の603ドルの陰線を超えずにもたついた場合のみ、ダウ平均と相関するドル円のショートエントリーをすることにする。

 

今日は、入金したが、朝見ていたら、ドル円の5分足が75MAの上で下値が綺麗に上昇トレンドを描きつつ、上値は少し落ちていた。丁度10時台の話だ。これが、私のバイト行く前のチャートだった。

しかし、1時間足の上値は切り上げているので、結局これは上に行くな…と判断して、5分足の上値切り下げが気になりつつもポジは持たなかった。

1時間足の上値が重くなったところで、5分足が75MAを下にクロスした瞬間にショートするのが今のところ有望という感じだ。

しかし、1時間足での観察を優先すべきと思っている。

 

同じように、今のチャートだと、1時間足と4時間足ではショートできるが、日足がショートできる形ではないので、上に行くと予測して見送ることにした。

資産は増えないが、資産を保存できたと思おう。

今日は朝の見立ては正しかった。こういう正しい見立てを繰り返していけば自信に繋がるだろう。できたら、来年には目に見えた結果が欲しい(*‘ω‘ *)

 

自分の中では、ここで下落した場合儲け損なうので、それに対する悔しさはある(*‘ω‘ *)

 

基本的にドル安は、株式市場が下落する時しか起きない、そして、下落する時は必ずドル安になる。

今後の予定として、株式市場が下落しそうなときだけトレードする。

理由は、私が弄る、ポンドドル、ユーロドル、ドルスイス、これらの通貨は日足、4時間足、1時間足がドル安を示しているからだ。だから、5分足が75MAを上に抜いた瞬間にドルショートをする。

ただし、ドル売りは株式市場が下落する時しか勝てないので、それまではしない。

ドル円が上を示している以上、当分株式市場は上がるだろう。

ドル円程株式市場との相関はないが、下落する時だけ相関するドルスト…今は弄らないのが正しいだろう(*‘ω‘ *)