ダウ平均の暴落を願うドル売り日記(*‘ω‘ *)

暴落を願うトレーダーの日常と相場の話。本命はドル売り(*‘ω‘ *)他にも本の紹介などできたら。

エントリーは計画通りに(*‘ω‘ *)

エントリーは、計画通り、ユーロドルのロングとドルスイスのショートにした。ポンドドルもロングしたかったが、タイミングが合わなかった。風呂に入っていたからだ。

しかし、つい最近、課題を、風呂に入っていた時にチャンスがあった場合、絶好のポジがとれなかったからと、深追い追撃しないということにしているのだ。結果、ポンドドルはノーポジになった。

ユーロドルとドルスイスのドル売りは、朝の時点でも狙ったが、その時点で、【絶好のエントリーの機会を逃した状態】だったので、次のチャンスを待つことにして、見逃した。

 

今日一日を通して、この二つのペアと、ポンドドルは何度もエントリーしたい時があったのだが、その度に、この状態(5分足と移動平均の位置関係と、高値安値のつけかた)が気に入らないから、少し待った方がいいと自分に言い聞かせて過ごした。

その後は、夕方に、自分の気に入る【状態】になったので、エントリーした。結果は、一時的に大きめの利益が出たのだが、同地撤退になってしまった。

しかし、伸びる場合も結構あるので、この判断は悔いていない。

それに、もしあのまま持っていたら、損失になったなという動きに終わったのだ。いい判断ができたと思う。

 

その後、ドル円を見たら、下げてきていたのでエントリーした。これも午前のブログの通りだ。1時間足だけ、ショート可能、4時間足以上ではロング。

しかしこれは、下位足から準に下げつつあるのだろうと思ったので、早めのエントリーで良かったと思う。

ちなみに、これは入った時点でこのブログを書いているが、利益は乗っていない。

 

世界のコロナは収束気味である。

これなら、今後の経済の落ち込みや再パンデミックなどの材料がないとこれ以上下げてこないだろうと思う位置にある。しかし、反発を始めてから、約1ヶ月が過ぎている。もし落ちるなら、そろそろ兆しがあるだろうとは思っているのだ。

他のトレードに比べて緩い基準で持つのが、ドル円ショートなので、入った時点での含み損は気にならない。その分大きくとるのを目指している。

 

今日は、ドルストでの判断が凄く良かったと思う。ドル円はまだ分からない。研究中だ。

ドルストでのエントリー基準はほぼ固まりつつあるが、明日もそれを守って頑張りたいと思っている(*‘ω‘ *)

 

でも、今日は逃げてよかった状態と逃げなくて良かった状態の判断が完璧だったのだが、何を基準にしたのか…もう少し真剣に研究したいものだ。