ダウ平均の暴落を願うドル売り日記(*‘ω‘ *)

暴落を願うトレーダーの日常と相場の話。本命はドル売り(*‘ω‘ *)他にも本の紹介などできたら。

今日もドル売りのポジを持つ機会を探りたい(*‘ω‘ *)

昨日は用事があったので、外出していてポジれなかった。しかし、ポジれなかったのは外出のせいではない。ブログを書いていた結果、チャンスを逃した状態になったのだ。

ブログ書いている間にドルの売り場が逃げていた。

しかし、そのブログ書いている途中の売り場でドルを売れていたら、昨日は爆益になっていたようだ。

だから、今日は焦りを感じるが、それでも、ブログを書いて、5分足の基準に忠実にトレードしたいと思う。今日は用事がないので、一日相場が見られるので、それが嬉しい。

 

それでも、一回相場に囚われ過ぎるのは良くないので、読書や漫画を読む、アニメを見る、風呂に入ってゆっくりくつろぐ、これらの日課は大事にしようと思う。

今、そういう生活習慣をつけていれば金持ちになった時に、豊かに暮らせるだろう。

 

ところで、私は小さい頃からなりたかったと思った大人になれたし、大学時代の夢も全部叶って、持っていないものは、石油王並みの富だけなのだが、それは、なりたいものを常に口に出してきたお陰だと思う。

 

しかし、数ヶ月前まで関わってきたラインのFXグループのドカタや喫煙者という底辺連中の口癖は絶対に億トレになる!!だったのだが、彼らがそうなれているだろう未来は思い浮かばなかった。絶対無理だろうという方に、全財産ベットできる。

でも、何で、私は言葉に出した通りになってきたのか、この違いは何だろうと思ったことがあった。

そして、その答えが、昨日Twitterにあったのだ。

それは、あるインフルエンサーの言葉だった。

若いうちは太く短く生きるつもりで挑戦すべきと言っていたのだが、同時に、『覇気がない』『目力がない』などの人はこれはやめて、覇気や目力を先につけるべきと言っていたのだ。

その通りなのだ。私が、FXグループで見たドカタや喫煙者という底辺属性を持っている連中は覇気もなければ、目力もないのだ。ハッキリ言って、目が死んでいた。

 

多分こういうことだろう。目力がなければ、自分の明るい未来を心から信じることが出来ない。覇気がなければ、その信じた明るい未来に向けて本気でやるべきことを積み重ねることができない。そういうことではないだろうか。

 

ただ、私はなりたかった未来について、心から信じたわけではなかったと思う。

一つを例に挙げると、ただ漠然と、『もし、フランス革命みたいなことが起きたら、その時には、首を切る側の民衆にいるのではなく、貴族や王族みたいに首を切られた彼らと同じ側で、ブルジョワジーとして迎えたい。出来たら、儲けている投機家として、その瞬間を迎えたい。民衆には寄り添いたくない』という思いを大学時代に抱いた。

 

そうしたら、今、その未来がこの場にあるのである。

 

投機家として、億トレにはなれていないが、生活できる程度は儲けている。

そして、コロナ対策で現金給付をすることに反対なので、民衆には寄り添えていない。投機で儲けていることを明かして、現金給付に反対していること、潰れる店は潰すべきと言う経済観念を持っていること、この辺を明かせば恨まれるだろうし、海外に資産を残して自分が日本に残って、その状態で革命が起きたら、私は殺されるだろう。

しかし、これが望んだ未来なのである。

 

私は、下賤な大衆が今も昔も嫌いだ。大衆と体臭は同じ読みで字が違うが、奴ら、臭いのである。実際、私は貧乏人が集まる場所が苦手だ。珈琲と煙草と臭い柔軟剤の臭いが混じって、本当に臭い。

それ以外にも、普段何を食べているのだろう。食べているものがその人を作るが、その関係もあり、彼らの体臭は、本当に臭いのである。一人程度だったら分からないが、集まると、嫌悪感がバリバリ湧く。

 

そいつらと一緒に、貴族の首を切って、彼らの金を没収しようと、嬉々として街頭を歩くなんてことは、私は絶対にしたくない。それで利益があってもしたくない。品性下劣だから。

 

それだったら、私は、断頭台で一緒に死にます。

 

過去に、どうして空売りにそれだけ拘るのかについてもブログを書いたが、それと同様、投機に関わる理由である。

あの時代、貴族に比肩できたブルジョワジーのほとんどは、投機家か起業家である。私は貴族の側に阿る人生を歩みたいので、投機家と言う人生を選択したのだ。

だから、それには命を懸けている。

 

ここまで思い詰めることのできない、FXグループのドカタや喫煙者の消える運命があるのは、全てにおいて納得である。

 

一言付け加えるが、私は、デイトレードなどの短期売買では確かに一時資産を40倍まで増やしたが、その反面それを原資まで減らしてまた数倍まで増やして…というのを繰り返しているが、その原資はどうして作ったか?と言われたら、ブレグジットスイスフランショックで利益が出たとしか言えない。

きっちりFXで納税もしているし、彼らとは違う。

偶然を引き寄せる力も、実力なのだ。

私は、その偶然を自分の実にする能力が、覇気や目力と関係があると思っている。目が死んでいる人間に、偶然を味方にできる幸運はまず持ちえない。

 

 

さて、予測に移るが、まずはダウ平均について。

昨日も上げたようだ。

上昇トレンド入りしていると見て間違いないだろう。1時間足~4時間足で一旦下落の兆候を見せたが、それを否定して上がった格好だ。

今日の日足については、75MAの下にあるので、まだ下落トレンドと言えるが、先日の陰線よりも高い陽線がでてしまったので、この状況でショートはできない。それでも、ドル円などの5分足を良く見ているが、75MAの下でこの程度反発した場合は、少しもみ合った後下げる傾向がある。これも、まだまだ下落を期待できるのではないだろうか。上げ止まるのを待とう。

4時間足については、高値にレジスタンスが出来ているかも知れない。今日が高値で朝始まっているので、一日かけて陰線になるかもしれない。それでも、レジスタンスになりそうな部分ギリギリまで上げてくるケースにおいては、高値更新するパターンの方がずっと多い。今日はショートすべきではない。

1時間足については、1時間足も75MAの上で順調に上げている。上昇トレンドであり、75MAまで近づくなら、寧ろロングで入った方がいいだろう。今日はショートすべきではない。

上下入り混じっている状況だ。あまり値幅のない上昇か下落になるだろう。手出しすべきではない。

日経平均について。

75MAの下に日足があり、下落トレンドである。しかし、反発してきているので、上昇トレンド入りしている可能性がある。しかし、それでも、ダウ平均と同じ条件で予測できない点がある。それが、ドル円の影響である。ここのところ、円高である。その意味で、日経平均の上値は抑えられると思う。実際昨日の高値でもみ合っている。5分足がエントリー条件を満たしたら、ショートしていいのではないかと思う。

 

しかし、私が一番好きなのは、相場だなって思う。

 

4時間足については、これも、昨日高値をつけてからその高値からの戻り売りが、このブログを書いているこの瞬間入ってきている。そろそろ落ちてくるかもしれない。5分足がエントリー条件を満たしたらショートしていいだろうと思う。

1時間足については、1時間足も、75MAの上にあるのは、ダウ平均と同じだが、上値が重い。少し上昇トレンドに歯止めがかかっているかも知れない。5分足がエントリー条件を満たしたらショートしていいが、デイトレードの方がいいかも知れない。

 

為替について。

 

ドル円(*‘ω‘ *)】

日足について。

日足が75MAの下にあり、112円と111円のレジスタンスも機能した状態になっている。これなら下落するだろうと思う。ショートがいいだろう。今日も陰線になるのではないだろうか。少し長期で持ち越すことも考えてみよう。

4時間足について。

4時間足も長期のもみ合いの果て、75MAを下抜いて下落トレンドと決定させた。これならショートでいいと思う。その内下落スピードが上がると思う。もしスピードが上がらずゆっくりと下落するなら、早めに逃げた方がいいが、それは今日の話ではない。ずっと先だ。

1時間足について。

1時間足も75MAの下で順調に下げている。もう少ししたら、75MAの形そのものも下落に合った形に変わってくるだろうと思う。それは、今日かも知れない。5分足がエントリー条件を満たしたら、ショートしてみよう。

 

ショートがいいと思う。十分に利益が出るようなら持ち越しても構わない。

 

【ユーロドル(*‘ω‘ *)】

日足について。

昨日が陽線になり、75MAに迫っている。しかし、まだ75MAの下に日足があるので、下落トレンドである。それに、ユーロドルは2年間程度緩やかな下落トレンドだったので、これが反転するには、かなりの力強さが必要だと思う。そして、その下落トレンドは、まだ終わったとは言い難い。今の状態では、一応ロングはできるし、ショートはすべきではないが、少し慎重にすべきだ。5分足のエントリー条件に従いつつ、デイトレードにしよう。

4時間足について。

4時間足は、75MAの上に出てきたので、上昇トレンド入りしている。しかし、まだ不安定な形だ。一応ロングだが、少し慎重にすべきであり、5分足に注意して、デイトレードしよう。

1時間足について。

1時間足は、75MAをサポートにしつつ緩やかに上げている。上昇トレンドと言えるだろう。やるならロングだが、まだスピードがないので、上昇は安定していない。しかし、この前までの乱高下がかなり強烈だったので、その経験から、今が穏やかに見えるだけかもしれない。5分足に注意しながらロングしよう。

 

ロングがいいと思うが、デイトレードに限り、5分足のエントリー条件に忠実に行おう。

 

【ポンドドル(*‘ω‘ *)】

日足について。

日足は、75MAの下にあるので下落トレンドである。しかし、下で急激に反発してきて、もう直ぐ75MAに届く状況である。この状況では下落トレンドと定義できてもショートはやめよう。やるならロングであり、そろそろ、75MAを上抜くかもしれない。それでも、5分足のデイトレード条件に従いつつ、デイトレードにしよう。

4時間足について。

4時間足はかなりいい形で上がってきている。やるならロングがいいだろう。4時間足そのものも、75MAの上にあり上昇トレンドだ。

1時間足について。

1時間足も75MAの上にあり、昨日少し勢いが増した。今日もその勢いに乗っていくと思う。デイトレードでロングしよう。

 

5分足のエントリー条件を守ってデイトレードでロングしよう。

 

【ドルスイス(*‘ω‘ *)】

日足について。

日足は、1年ぐらい下落トレンドだった。そして、今、75MAの下に日足があるので、今この瞬間も下落トレンドである。75MAの形も悪くはない。これならショートがいいだろう。ドルスイスのショートなら持ち越せるかもしれない。

4時間足について。

4時間足は、75MAの下に出たところで、少しまだ不安定だ。基本的にショートがいいが、この状況なら、ショートしても、デイトレードに限定した方がいいだろう。5分足のエントリー条件に忠実にトレードしよう。

1時間足について。

1時間足も、75MAの下で急激に下げている。これなら下落トレンドと言える。ここからストレートに下がる可能性もある。それを決めるのが5分足なので、5分足のエントリー条件に従おう。

 

ショートがいいと思う。しかし、デイトレードか持ち越しかは、迷うところだ。保険にデイトレードにしておこう。

 

ドル円→ショート

ユーロドル→ロング(デイトレード

ポンドドル→ロング(デイトレード

ドルスイス→ショート(デイトレード