無理なく努力して資産1000億円を目指す…

基本は億にも達していないトレーダーの日常。トレードも読書も英語の勉強も、趣味もお洒落もダイエットも、全て無理なく楽しく続けることをモットーにしています。小さな努力も続ければかなり大きな成果に。基本成果を早く出そうとするから皆苦しいのだと思っています。

もう直ぐバレンタイン…チョコを買いつつカフェに行って来た(*‘ω‘ *)

最初に、シュウウエムラクロマティックを買うか悩んでいる。

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上記は、スクリーンショットなのでブログ用に加工していないが、以下からの転載だ。

www.shuuemura.jp

捨て色なしの素敵なアイシャドウ。これを買うか悩んでいる。買えるだけの資金は今日積んできたのだが、リップも一色セットで買いたい。自分へのバレンタインプレゼントだ。

しかし、過去にシャネルのシャドウを使っていたのだが、正直発色の満足感はヴィセと遜色ない。リップもデパコスがまだ沢山残っている。

本当に買うのが正しいのか…悩んでしまう。結局私が金が貯まるのは、不必要なものを一切買わないからと言うのが大きい。

金ばかり貯めて使わなければ何の為の金か?とは聞かれるかも知れないが、金は束になると力なのだ。力とは蠱惑的な物だと思う。私は、その魅力にやられている。

 

金が入るから、如何なるものでも仕事が好きだ。

ブログは趣味だが、トレードも副業も頑張れるのは、金が好きだからだ。

 

しかし、今日、『パックス・ブリタニカ』という本を読んでいたら、当時の英国軍の士官は紳士階級かそれ以上から出ていたので、不労所得があった。もし、不労所得がなかったら誰もその職に就かなかっただろう…と書かれている箇所を読んだ。正に。

私も、不労所得があるからこそ、出勤が必要な副業が楽しいのかも知れない。綺麗なメイクで出勤して、それを同僚に見てもらう。それだけでも、仕事に価値がある。

 

シュウウエムラ…やっぱり買おう。

まとまりのない序文になってしまって申し訳ない(*‘ω‘ *)

 

さて、今日は、副業もトレードもない日だったので、そもそもトレードは月収100万を安定させるには、エントリーチャンスなんて1ヶ月に数度しかない。副業も、フルタイムでは働いていない。だから、中休みがある…、だから、カフェに行ってきた。

カフェでは、キヌアサラダがお気に入りなのだが、朝のモーニングの時間に行くと、クロワッサンサンドと飲み物のセットが、480円なのだ。それに、780円のキアヌサラダを付けると、1300円ちょっとでこれだけ食べられる。

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カフェで食事をした後は、カフェで日記を書いた。月曜日から書いていなかった。

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手帳は山姥切長義であり、万年筆は加州清光だ。刀剣乱舞は、今一番好きなコンテンツだったりする。しかし、ツイステッドワンダーランドと違ってストーリーがないので、ブログが書きにくいのが辛い。

実は加州清光の万年筆、1年以上使っているので、既に装飾が剥げている。保存用、観賞用、実用と三本買えば良かったと後悔している。

しかし、どうだろう。最推しは加州清光で、準推しが山姥切長義なのだが、長義を買って保存するのは、使ってあげられる加州清光にはよくても、眠ることになる長義には申し訳ない気持ちになる。やはり、物も、刀剣男士も使ってもらえることが幸せではなかろうか。個人として勿体ない気持ちもあるが、加州清光は、実戦で使われた刀だったから。

 

しかし、インク切れになり、最後まで日記は書けなかった(*‘ω‘ *)

 

今日は、リンツでチョコレートを買ってきた。

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自分へのプレゼント。全部で1万円ぐらい。

ピンクのは、4つしか入っていないのに、2000円した。さぞかし美味しいのだろうと楽しみだ。

バレンタインということもあり、かなり混んでいた。しかし、リンドールは手袋ありで選べるようになっていたので、コロナ禍でも、安心な方かなと思って買ってきた。

それでも、帰りに他のデパートを見ているとその他のチョコも美味しそうなので、リンツに拘る必要もなかったかな?と思いつつ、過去にイタリア旅行して以来リンツが好きだ。

 

久しぶりに、クリスピーチョコレートも買ってきた。

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こちらもバレンタインの限定品だ。とても美味しかった。アーモンドミルク入りの紅茶と一緒に頂いた。紅茶は入れたてだったので、いつもの冷めている時と違って香りがとても良かった。

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もう一個食べてしまった。とても美味しいので、数日で食べる予定だが、ついつい一晩で食べられる気持ちになってしまう。

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実は、散財しているが、節約ばかりして貧相な生活をしていると、気持ちが沈む。そうなると、金も得られなくなる。汝、散財せよ、明日は倍稼げ。これが私の座右の銘

 

今日のメイクは、上記の通りヴィセだけど、ピンクと水色の二色使いで上手くいった。髪も綺麗に巻けた。

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いつも同じ服だが、この時期はこのモヘアニットが凄く暖かい。

このニットの店、少しお高くて、これも1万円ぐらいしたのだが、服がフランスからの取り寄せ品ばかりを扱っていて凄く綺麗なのだ。それでも、その為か、比較的年齢高めのマダムが客に多い。若い子からは敬遠されている。駅ビルなのに。

その為に年配に見えないか?と不安ではあるが、服は着ている人がその美を決める。TPOは大切だが、私は好きな服を着ろとの意見には反対の立場をとっているが…、だって、似合わなかったらキチガイみが出てしまう…、やはり、モデルが美しければ、服はボロであっても美しく映るのではないだろうか。

その為に、自分磨きには余念がない私だが、ここのところ、美顔器とパックはサボっている。

今日はトレード完全に休みたいとの意志から、トレードの分析記録もつけていない。いつもエントリーなしでもつけているのに。

 

女性は大変だよな。

ビル・ゲイツと結婚してても、でもブスじゃん!で片付けられる。

知的に優れていてトレードで勝てても、美人だったら僻まれる。

それでも、そのプレッシャーの世界のお陰で、女性の見た目は長い人類の年月でどんどん美しくなったのも事実。美しいことは罪だろうか。寧ろ褒章ものだと思う。

 

上の写真、よく見たらメイクが分かりにくいので、もう一枚。

リップはシャネルのダークレッドだが、その感じが写真では出にくいのは少し悩みだ。

綺麗なのに。

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人生、金を得るに従い年々楽しくなるなと思う。

若い頃は、スクールカーストに悩んだ。その為に恋もすべきと思い込んだ。

しかし、金がその悩みを解決して、結局階級の上にいたら、恋愛や結婚なんてクソだと思う。

恐らく、女性の中には、男性の気を引くわけでもなく、ただ、階級の上でいる為だけに、自分の広報の為だけに美しくいようとして、それを誇示する私のことは、気に入らない人もいるだろう。

しかし、私は、そのギスギスした空気に包まれて萌えてしまう。何か一種悦楽なのだ。

こんなこと書いたらまた読者が減るだろうが、性癖が狂っているのだから仕方ない。

恋愛が楽しいと思わない。多分、好きになってくれる人がいたら嬉しい反面、心からその人を好きだと思ったことはないだろう。スクールカーストの上でいたかっただけ。

 

しかし、年を取れば、大抵の娯楽は金で買え、金で買えるなら、金の有無に左右されない恋愛の価値を重んじなくなる。それが年をとることの利点の一つだと私は思っている。

若い頃の悩みは、やはりどれも些細なもので、友達に嫌われても、大人になれば、その人が持たざる者なら、離れてくれてどうぞとしか思わなくなる。

階級で人を判断してはいけない。しかし、それは、難しい。それが、資本主義の交換価値なのだ。